濡れずに行けないメコン川のレストラン

メコン川 タイの生活・風習

嫁の家から数キロでメコン川です
メコン川はタイとラオスの国境にある川で、その中州にレストランがあります
向こう岸に見えるのはラオスの国です

中州まではボートで行きます

中州にはトイレや土産物屋などが多数あります

川の中に木で組んだ屋根がいくつもあります
そこで食事なのですが、そこまで行くには川の中に入らないと行けません
慌ててポケットの携帯電話や財布やカメラをカバンに入れました

料理を運んでくる人も大変です
一番奥の方の小屋まで行くには腰まで水に入ります
ご飯を食べてる足元で子供が泳いでいます

タイ人は泳ぐとき水着に着替えません
短パンとTシャツでそのまま泳ぎます
私も着替えずそのままでバナナボートまで乗ってしまいました

コメント

  1. 長堀のもりちゃん より:

     この中洲はクリサダリムコムの食堂から見える中洲じゃないよね?
     あの中洲には建物は無かったし、草と木が生い茂っていただけだったと思う。
     でも、焼酎呑みながら、ぼーっとメコン川を眺め、時折吹いてくる川風にあたっていたら
    とても爽快な気分になれたことを思い出しました。
     ネオン煌びやかなパタヤのウォーキングストリートもええけど、タイの田舎もええな。
     また機会があれば再訪したいと思っています。

  2. 管理者 より:

    暑い時期の4月5月6月に出現するらしいです
    クニサダリムコンから川に向かって右にちょっと行ったところです
    足を川に漬けながらビールを飲むと気持ちいいです
    来年のここでビール飲みましょう
    ちなみにビールも飯も持ち込んでもOKです
    氷だけ買います

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